7cmヒールや9cmヒールといった高めのパンプスもあります。
日本人に合うように設計されているから痛くないという口コミもたくさんあります。

でも、それって本当なのか心配になりますよね。
実際に使ってみて、足が痛くなったらイヤです。





リゲッタの由来


痛くならない、快適!ということを全面に押し出しているリゲッタのパンプス。
そもそも、リゲッタってどういうブランドなのでしょうか?

名前もちょっと変わっていますよね。
…と思って調べてみたら、リゲッタには意外なコンセプトがあることが分かりました。


下駄をもう一度!
リゲッタを英語で書くと、Re Getta(リゲッタ)。
実はここに、ブランドが伝えたい想いが込められているとのことなんです。

「Re」という英語には「もう一度」という意味があります。
「getta」というのは「下駄(ゲタ)」という発音をもじったもの。

つまり、リゲッタというブランドには「下駄をもう一度」という意味が込められていたんです。

西洋のものである「靴」をはくようになって、外反母趾やO脚、長時間あるくと痛くなるといった問題がたくさん出てきました。

一方、下駄を履いて土の上を時代には、そういう悩みって少なかったんですよね。日本人の歩き方に合っているという感じなのでしょう。アスファルトと土の上というのも全然違います。

かといって、現代生活で下駄を履くことはなかなか難しいのも事実。
 
そんな現代人に向も快適に歩けるようにと作られたのが「リゲッタ」なんです。

そう考えると、リゲッタのパンプスが「歩きやすい」「痛くならない」を全面に押し出しているのにも納得ができます。


リゲッタパンプスの実際の口コミは?


それでも、どんなにいいことが言われていても実際に痛くならないのか、快適なのかどうかというのはかなり重要です。

オフィスや毎日の仕事、プライベートでヒールのある靴を履いても痛くならないと話題なのがリゲッタのパンプス。楽天などにある実際の口コミや評判を調べてみました。

<リゲッタパンプスの口コミや評判>
・コンフォートパンプス系統の中でも、センスよくては着心地がいい
・疲れない優秀なくつ!
・7センチあると思えない程、フィットして歩きやすい
・これまで5センチヒールを4足履き倒した
・他の靴をはく気にならない
・7センチヒール予想外に軽かった
・普通のヒールより断然楽!
・外反母趾があるが、安定感があり動き回れる

調べていると、何足も履き倒したという人も結構います。
たしかに、あまりにコンフォートゾーンを狙いすぎると可愛さやオシャレさがないものってありますよね。

その点、リゲッタはデザインの種類も多くて、季節限定のサンダルやブーツなんかも可愛いのが多いです。

逆にマイナスの口コミはこんなモノがあります。

<リゲッタパンプスのマイナスの口コミ>
・長時間あるいて足がむくむと、甲のクロスベルトがキツく感じる
・サイズ感さえ合えば快適なんだけど…試着は必要

どんなに良いものでも、人によっては合わない人もいます。
しかし調べてみたところ、リゲッタのパンプスは、マイナスの口コミを入れてもかなり高評価でした。

実際に楽天で色んな商品を見てみても、☆4つ以上のレビューは多いです。
サイズ交換もスムーズな対応だったという口コミもあるので、やっぱりいいお店ですよね!


>>リゲッタのパンプスを詳しく見てみる


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