2015年にディズニーで開催される、ヴィランズの謎解きプログラム。

「招かれなかったマレフィセント」のタイトルに「マレフィセントかわいそう…」との声も出ていますが、面白い語呂合わせも出ています。





ハデスはじめてのおつかい
海の魔女アースラの野望に
悪の大臣ジャファーの魔術。

そして、招かれなかったマレフィセント。

招かれなかったマレフィセント

…まね、、
まねかれなかった…。

どちらもカッコイイ感じなのに、最後の最難関プログラムが「招かれなかったマレフィセント」。

なんだか哀愁を感じてしまうのは私だけではないはずです。
 
このタイトルに胸がざわざわした人も多いですが、実は言葉のリズムでこんなパロディも出ているのです。


発端はこのツイートから。


こんなのも。


さらに、これをもじってひたすら語呂の良いものはこちら。


そして、愛のあるツイートはこちら。


タコとバラが誰なのかは、ヴィランズの手下沼にハマりかけた人ならひと目みてすぐに分かるはず。

招かれなかったマレフィセントは、略称どうなるのでしょうかね?
「まねマレ・招マレ」あたりでしょうか。

いずれにせよ、次回はちゃんと招いてもらえるとよいですね。
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