11月19日、大阪のエキスポシティに新オープンした「二フレル」。
混雑具合や見どころ、食べる水の感想などを書いていきます。

一番下には、「食べる水」の作り方を書いたページも紹介しています。






「〜にふれる」というコンセプトで命名された「二フレル」

子どもでも見やすいように台が置いてあったり、ドクターフィッシュに手の垢を食べてもらうこともできます。
すがたに触れる、ワザにふれる、色にふれる、みずべにふれるといった7つのコンセプトごとに展示室が分かれています。

NIFREL(ニフレル)
・大阪府吹田市千里万博公園2−1
EXPOCITY内ニフレル
・大人1900円
・小中学生1,000円



美術館と動物園と水族館を足したような面白い展示方法も話題

二フレルの展示方法はコンセプトも変わっていますが、展示室もこれまでにない作りとなっていて、見る人の目を楽しませてくれています。
 
特に、5分程のアーティストの松尾高弘氏さんが作ったインスタレーション「ワンダーモーメンツ」でのアート体験は美しいものがあります。


二フレルの混雑具合について

11月19日のオープンしたばかりですが、初の土日となる21日は朝8時台から並ぶ姿が見られました。


オープン前にテレビで紹介もあった、ホワイトタイガーアクア君も大人気。
現在はオープンしたてということもありますが、この3連休も混みそうです。


ニフレルに実際に行ってきた人の感想や口コミ






おみやげ屋さんには、ホワイトタイガーなどのカワイイおみやげグッズも置いてあります。






フチ子さんキュレーターも効いてる!
二フレルにしかない限定「フチ子さん」ガチャもなかなか効いています。


取材で来ていたココリコの遠藤さんを見かけた人もいるようです。


食べる水(250円)が神秘的!


>>食べる水の作り方・ニフレルの食べる水を作ろう!





食べる水ーEATING WATER。
ニフレルのカフェに行ったら、ぜひ食べてみてください。
食べる水は「皮」が破れやすくてお持ち帰りには適していません。


たぶん、店員さんに行くとオススメされないです。
かなり慎重に持ち運べば、家まで持ち帰れますが、途中で崩れてしまうと哀しいので、やっぱりニフレル内のカフェで食べてしまうのがオススメです。

あと、このページで食べる水の作り方も紹介しています。
食べる水、意外と家で作れちゃうんです。

 
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